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道路標識何でもコーナー

案内・警戒標識の計画から建つまで

※一部の作業・業務・手続業務を省略してあります







①新設の道路計画に基づき案内標識・警戒標識設置計画を作成。
①既設道路は高速道路、国道、主要地方道、一般県道、その他有料道路等との 整合性とネットワークを考慮に入れた道路標識整備計画に基づき実施。
①標識BOX等の利用者の意見を検討し既設道路標識の見直しや追加で新設の 道路標識を計画。








②交差する道路や設置現場状況調査の実施
③現場調査資料をもとに設計

 

1. 必要な道路標識の選定
2. 目標地の選定
3. 設置場所計画作成
4. 文字倍率、支持方式の決定
5.

標識板のレイアウト設計

【レイアウト参考図】
入口の方向(103-B) PDF(34KB)
方面及び距離(106-B) PDF(50KB)
方面及び方向の予告(108-A) PDF(15KB)
方面及び方向(108の2-B) PDF(33.5KB)
著名地点(114-A-3) PDF(23.5KB)
料金徴収所(115) PDF(50KB)
6.

柱、基礎の設計

PDF(86.5KB)
7.

柱、基礎の強度計算

PDF(49KB)
8.

積雪地域の有無確認

9.

外照灯設置の有無確認


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④設計書に基づき設置現場調査、埋設物(電線・電話線・上下水道・ガス他)
周辺道路標識との整合他。
⑤警察署に対し道路使用許可の提出と工事施工計画の作成及び施工準備
⑥現場調査チェック後の最終図面により標識メーカーへ柱、標識板の発注。
⑦標識基礎工事の実施。
⑧道路標識板及び道路標識柱等の製作。








⑨現場での柱、標識板の受入検査。
⑩クレーン車等の作業車を使用し柱の建柱。
⑪高所作業車により標識板の設置。







⑫完成検査及び引渡し。
⑬設置後の維持メンテナンスの実施。
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